温泉旅館などのタオルの熨斗に施設の案内などが印刷されていれば・・・

個人的に温泉旅館に行って思うことがあります。

温泉旅館から帰ってきてから「あんな娯楽施設があったのか?」とか気づくことがあります。

きっと、室内の案内などに記載があったと思いますがほとんど見る習慣がない私が悪いのですが・・・

温泉旅館の室内に入って一番先に探すものは?
浴衣
浴用タオル
歯ブラシ
などでしょうか?

入浴用のフェイスタオルを手に取った時に気づくと有難いですね。

タオルの熨斗に施設の案内などが印刷されていれば・・・

温泉に入って食事までの時間つぶしはないのかな?
なんて見てくれるかもしれませんね。

次回も来て頂くためのクーポンなどの印刷があっても良いかもしれません。

新年のご挨拶

新たな年を迎えるにあたり、一言ご挨拶を申しあげます。

はじめに、昨年も大変多くのお客さまにおたおるサイトをご利用いただきまして、改めまして御礼を申しあげます。

当社がタオルやおしぼりなどを販売させていただきまして11年目の新年を迎えます。

本年は、3月頃よりカラータオルの販売、そして一層お客様の販促に役立てる商品の企画の向上と需要にも応えてまいります。

本年もお客さまの期待を超えた価値を提供できるよう、おたおるスタッフ一丸となって、一層お客様の販促に役立てる商品の企画の向上と需要に応えてまいります。

感謝とともに引き続きおたおるサイトをご愛顧賜りますようお願い申しあげます。

2019年も皆さまにとりまして素晴らしい一年となりますよう心よりお祈り申しあげます。

レストラン向けのタオル販売開始しました

お客様にご来店いただいて
リピートになって頂きたいたい
知人に紹介して頂きたい

沢山ある飲食店の中から常連として選んでいただくために
捨てられない広告のタオル
チラシやクーポンを発行してもなかなか効果が出ない場合があります。

そんなとき、感謝の気持ちをこめて
タオルのポケットにクーポンなどを入れて、さりげなくプレゼント

車で来店されたお客様は後部席のシートに置きっぱなしかもしれません
電車で来店されたお客様は自宅のどこかに置きっぱなしかもしれません

ですが、ほとんどのお客様はゴミ箱に捨てません

あとで使おう
雑巾で使えるかも?

ここに知恵を絞って工夫をすれば集客につながる要素があるかもしれませんね

世界のタオル産地

世界のタオル産地は中国、インド、パキスタン、トルコなどの綿産国や
ベトナム、インドネシアが産地として知られております。

北米向けタオルはコロンビア、ブラジルなどでも生産されています。

現在ではアメリカやヨーロッパ諸国での生産は大幅に減少しているようです。

タオルの歴史

タオルは明治5年(1872年)に初めて輸入されました。

タオルの製造の原理はフランスで考案されたそうです。(1811年頃)

その後ヨーロッパやアメリカを中心に生産されるようになり、
初めてタオルを工業生産したのはアメリカでした。(1864年)

タオルが日本に輸入された頃、日本人は手や体を拭くものだとは知らず、
そのやわらかい感触と優れた保温性や通気性から、首巻きや衿巻きとして使われていました。
また、当時は非常に高価でした。

現在のようなループパイルのタオルが日本でも一般的に使われ始めたのは、
国内で盛んにつくられるようになった明治時代半ば過ぎ、1900年頃と考えられています。
そして1930年頃には浴用タオル、バスタオル、パジャマ、ガウンなど
広範囲なタオル製品が生産され、現在に至っています。

タオルはその特性から、入浴や洗顔をはじめ、スポーツなど、現代の生活に欠かすことのできないものです。
さらに、その快適性がウェアの素材としても見直されています。

お花屋さん向けのフェイスタオル販売開始しました

お花を購入されたお客様へ感謝の気持ちをこめて

お花を購入されたお客様のお会計の時などに、
「よろしければ、こちらのタオルをどうぞ」
みたいにさりげなくタオルをプレゼント

お花はお水を使用しますので、お客様はきっと喜ぶと思います。

普通の粗品タオルも良いのですが、
おたおるスタッフが心をこめて作成した世界に一つだけの、
熨斗タオルはいかがでしょうか?

商売の基本は「スピード」と「実行」

スピードがない限り、商売をやって成功することはない。
だから、失敗するのであれば、できるだけ早く失敗するほうがよい。
小さな失敗を積み重ねることによって、成功が見えてきます。
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自分の思い通りにいかないことを自分の思い通りの方向に進めていくには
スピードをつけて実行していくことが一番の近道
計画したら必ず実行し、実行することによって新しいものが見えてきます。